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2030SDGsゲーム(第13回)

最終更新: 3月18日

1月14日まつど市民活動サポートセンターにて、2030SDGsゲームを実施、代表理事の平野がファシリテーターを務めました。対象は松戸市の方を中心に、様々な年齢層の男女8名でした。サポセンの大会議室半面(定員90名)を使いマスク着用、アルコール消毒、換気と感染予防に努めての開催となりました。

ゲームはいつも通りに盛り上がりましたが、特徴的な動きをする参加者もおり、その方は自分の中での発見もあったようです。今回は参加者のご感想をシェアします。


「色んな領域の脳みそが覚醒するような、普段繕っている?自分の思考が丸裸になるような、刺激的な時間でした!コロナが落ち着いたら、このゲームに触れてもらう人を増やしたいと心から思いました⤴️」


「SDGsは仕事でも関わりがあり、それなりにわかったような顔をしていたりするわりに、腑に落ちていなかったのですが、昨日のゲームはとても理解の助けになりました。楽しめましたし、大変有意義でした。」


「今日のSDGsカードゲーム、本当に面白かったです。ゲームの時間自体は短いのに、その中でも自分の気持ちの変化が何度も起こりました。本当によくできていますね。体験していない人に話すと変化する楽しみを奪うので、話せないのがくるしい・・・・笑」

【2030SDGsカードゲーム実施実績】

実施回数:13回

☆内訳:市民活動団体内研修6回、一般向け4回、行政向け2回、学校向け1回

参加人数:181名

☆内訳:市民活動関係者78名、教育関係者6名、行政関係者41名、地方議員2名、一般11名、大学生2名、高校生41名

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